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バラの歴史

バラの利用

バラの原産地は小アジアといわれ、小アジアから近東まで咲いていたようです。カスピ海と黒海に挟まれたカフスリカ山脈と思われます。この地方では、バラは鑑賞用というより香辛料等として沢山用いられました。観賞用として生活の中に入ってきたのは、エーゲ文明からギリシャ文明に移るころからです。水の中に大量のバラの花びらを入れ、浮かんできた油をローズオイル、バラの香りが溶けこんだ水をローズウォターとして使いました。特にローズオイルは、ごく少量しか取れないため、大変貴重なものでした。ローズオイルは、王様や貴族、また、クレオパトラもローズオイルの愛用者といわれます。

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信州清花園

sample
こんにちは!園主の牛山です。
信州静花園は昭和12年より菊の栽培
から始まりました。冷涼な気候と豊富
な日照で栽培された菊は高品質と注目
され、カーネーション、バラと栽培の
幅が広がって行きました。
現在は、長野県を中心に様々な方へ、
丹精込めて育てたバラを贈っています。

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