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バラを長持ちさせるには

バラの水揚げ方法

バラの水揚げ方法

バラの花は豪華で可憐 昔から多くの人に愛されてきました。
そんな魅力的な花だからこそ 毎日の生活に上手に取り入れたいもの。
バラは水揚げが難しいと思われていますがコツさえ覚えれば十分長持ちします。
花を購入してから直ぐ生けず水揚げをしてから飾って下さい。

茎を斜めに切る

茎の中には、吸い上げた水を運ぶ管が何本も通っています。
その管が潰れないように、良く切れるハサミやナイフで、茎の先端を水の中に入れてななめにきります。
切り口が空気に触れないので水揚げしやすくなり、花が長持ちします。

茎の先端を焼く

新しい切り口を作った茎の先端を炭状になるまで焼き、素早く冷水につけ、1時間以上水揚げします。
花瓶に挿す時、良く灰を取り除いておかないと花瓶の水を汚してしまうので十分注意して下さい。

花が弱っている場合

切り戻し( 水の中で茎を斜めに切る )をしてから葉を3分の1くらい落として全体を新聞紙で包み、深水につけて1.2時間つけておくと元気になります。

※生けてからの注意点

こまめに水を取りかえる(水はタップリ入れる事が大切)

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信州清花園

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こんにちは!園主の牛山です。
信州静花園は昭和12年より菊の栽培
から始まりました。冷涼な気候と豊富
な日照で栽培された菊は高品質と注目
され、カーネーション、バラと栽培の
幅が広がって行きました。
現在は、長野県を中心に様々な方へ、
丹精込めて育てたバラを贈っています。

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